Aerospace

UPSとドイツのWingcopterが共同で配達用多目的ドローンを開発

 宅配大手のUPSがドイツのWingcopterと共に、新しいタイプの配達用ドローンを開発している。Wingcopterはすでに電動の垂直離着陸機(eVTOL)を設計しており、最大航続距離約120kmで、許容最大風速は70mで最大約240km/hでフライトさせることができる。 Read More

Aerospace

大学病院が血液サンプルの配送にドローンを利用

 カリフォルニア大学サンディエゴ校の大学病院Jacobs Medical Centerでは、運送大手UPSが運用するMatternetのドローンを使って、検査用血液などを同病院の複数の施設間で送受する試験を開始した。 Read More